
金剛寺山伏のブログです。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 12月に入り冬本番、雪など心配ですが今のところ穏やかで一安心です。 そんな中、去る12月5日、旧暦の10月21日に当山恒例、四国霊場お砂踏み法会を厳修、多くの方にお参り頂きました。 コロ […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 気が付けばもう今年も残すところ1か月。 コロナに翻弄された思いもよらない年となりましたが、そんな中で何とか金剛寺の行事はこれまで予定通り進めてくる事が出来ました。 さて、今度の土曜日・1 […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 さて先日もお知らせしましたが、第4回金剛寺ギャラリーにて頂戴しました浄財やお守り奉納料につきまして、諸経費を差し引いた金額50,000円を本日、郵便振替にてユニセフ親善大使 黒柳徹子さん […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 去る11月21日~23日の三日間に渡り、藤崎町にある常盤ふるさと資料館あすかにて、第4回金剛寺ギャラリーを開催。 期間中600名を超える方にご来場頂きました。 開催に際してはコロナ禍とい […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 いよいよ明日!令和2年11月21日より3日間にわたり金剛寺ギャラリーを藤崎町常盤のふるさと資料館あすかにて開催致します。 思えば10月から今日に至るまで、本当に不安が尽きない毎日でした。 […]
りんごの実も色づくこの頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 さてこの度、藤崎町常盤にあるふるさと資料館あすかにて、第4回金剛寺ギャラリーを開催する運びとなりました。 コロナ禍の昨今、何かと大変な世情ではございますが、その […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 10月もサクサクと進み秋を感じる間もありません。 そんな中、新しい家族の「ウサギ」が我が家に仲間入りしました! 名前は「サラ」です。 ソラが旅立って一年半。懐かし光景です! 賑やかに走り […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 さてこの度、信者さんであり行者さんである方から、山開きで掲げる大祭用の大きな大きなのぼり旗を奉納して頂きました。 実はこの方、三十数年前にも奉納された方なのですが、だいぶ色あせてきたそれ […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 9月も残すところ数日。本当に毎日が早く感じます。 津軽平野は稲穂のじゅうたんが黄金色に輝き、りんごも少しずつ赤く色づいて、実りの秋を感じる季節。 そして日没もとても早くなりました。涼しさ […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 めっきりと秋らしくなり、津軽平野田んぼはキラキラと輝き、岩木山とのコントラストが何とも言えない美しさです。 さてそんな中、去る9月19日に黒石市の松の湯交流館にて、仏事・お墓の何でも相談 […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 9月に入ってもなお暑い日が続いております。 さて、9月から地元の新聞社・東奥日報に永代供養墓「宝篋印塔」の広告を出稿しました。 お墓を知って頂く事はもちろんですが金剛寺と地蔵院という、お […]
暑い毎日ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 さてこの度、兼務している黒石市にあるお寺「愛宕山地蔵院」のホームページを開設致しました。 初めてお参りされる方や霊場巡りの方にも参考になれば幸いです。 金剛寺・地蔵院、ど […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 北国は短い夏と言いますが、今年はお盆が過ぎても未だうだるような暑さが続いております。 さて、来る9月19日(土曜日)午前10時~午後16時、黒石市・松の湯交流館にて、第2回 仏事・お墓の […]
暑い日々。そして天気がパッとしない毎日ですが皆さまいかがお過ごしでしょうか。 気が付けばもうお盆に差し掛かろうかという所。 コロナの影響も相まって、毎年お手伝いに行っている名古屋の親戚寺院のお盆のお参りも、申し訳ないので […]
連続で失礼します。 実は先日、とある看護学校で講師として授業を行ってきました。 これは昨年から依頼が来ていたものでして、そのうち・・と思っていたらその時を迎えてしまいました。 「日本文化の表現方法」という題もすでに決まっ […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 七月もあっという間でした。コロナ禍といえ、とても慌ただしい日々です。 そんな中、去る7月23日、兼務寺である黒石市・愛宕山地蔵院にて毎年恒例の宵宮、火生三昧を厳修致しました。 ここに至る […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 さて先日もお知らせしましたが、去る6月21日に厳修致しました火性三昧の様子を動画に収め、YouTubeの「お香ちゃんねる」にアップしました。 行者さんも参拝者さんも一つになって行なわれた […]
皆さまいかがお過ごしでしょうか。 去る6月21日、午前11時より岩木山ろく金剛寺赤倉道場にて、第60回 山開き火性三昧法会を厳修致しました。 お天気にも恵まれ、多くの方にお参り頂きました事、ここに厚く御礼申し上げます。 […]